テレクラでM体質な僕を責めてくれたお姉様との話

僕には欲望があります。
それは年上のお姉様に責められたいという欲望です。
この欲望を満たすべく色々と調べた結果、テレクラというものに出会いました。
早速登録をしてみると、好みのお姉様が多数いらっしゃることが分かりました。
僕は自己紹介を兼ねて、自分の欲望をそのままPRしました。
すると一人のお姉様が僕に食いついてきたのです。
早速電話をしてみると、まるで20代くらいの声のお姉様でしたが、実年齢は36歳です。
僕はイヤホンで電話をし、両手が空いていることをお姉様に伝えました。
するとお姉様は、「何か使える道具はある?」と聞いてきたので、僕は前に買ったローションがあることを伝えました。
お姉様はそのローションを使うから手の届く所に置いておきなさいと強い口調で言いました。
命令されているようで、僕は興奮を覚えました。
「ねぇ、早くズボンを脱ぎなさいよ」
僕は言われた通り、ズボンを脱ぎました。
もう既にチンポはギンギンです。
「どうせもう、オチンチンは大きくなってるんでしょ?早くしごいてみせなさいよ」
僕は自分のチンポをしごきながら、喘ぎ声をあげました。
「ずいぶん可愛く喘ぐのね。イキそうになる前にちゃんとお姉さんに一言言いなさいよ」
「お姉様……もうイキそう…あっ!」
僕は1分もしないうちに射精してしまいました。
「ちょっと!何勝手に出してるのよ!」
「ごめんなさい…。すごく気持ちよくなっちゃって…」
謝る僕にお姉様はこう言いました。
「悪い子ね…。いいわ。次はテレビ電話をしましょう」

自分の携帯を机の前へと置き、携帯が動かないように固定をしました。
お姉様も準備が出来たようで、画面の奥にお姉様が映し出されます。
お姉様は既に下着姿になっていました。
僕はテレクラというものは電話だけだと思っていたので、まさかテレビ電話をすることになるとは思っていませんでした。
「あなた随分可愛い顔してるじゃない?それにさっき出したばかりなのにオチンチンがまだ大きいままよ?」
「はい…。お姉様が下着姿だったので、余計興奮してきました」
お姉様はディルドを取り出すと、それを咥え始めました。
「ほら…あなたも手にローションを付けてしごくのよ」
僕は自分の手にローションを付けると、お姉様にフェラをされているみたいに自分のチンポをいじくり回しました。
「どう?中々興奮するでしょ?」
「はいっ…。本当にフェラされているみたいで物凄く気持ちいいです」
「それじゃあ次はアナルを責めてあげるからね」
僕はお姉様の言葉に導かれ、自分の指をアナルへと挿入していきます。
左手はチンポをいじくり、右手の中指はアナルの中へ隠れています。
「いやらしいわ…。命令していないのにM字になっちゃって…。お姉さんにもあなたの汚いアナルが良く見えるわよ」
「お姉様…。僕の臭いアナルをもっと見てください」
「ほら。もっと指を早く動かしなさい!」
僕はアナルに入れている中指を動かすと、また射精をしてしまいました。
「アナルでイッちゃうなんて、変態な子ね…。今日はもう疲れたでしょうから、また今度可愛がってあげるわ」
僕はもうこのお姉様無しに、生きてはいけないかもしれません。